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支部活動
「藤の実会」支部活動に興味のある方へ(お誘い)
藤の実会には10カ所の支部があります。各支部では支部総会を始め、ランチ会、体験教室、ボランティア活動など様々な活動を通して藤の実の絆を深めています。
これから支部活動に参加してみようかなと思っておられる方へご案内を差し上げます。
次のフォームからお近くの支部名などをお知らせください。記載いただいた支部からご案内を差し上げます。
学び舎をともにした仲間たちと楽しい時間を過ごしてみませんか。
?支部名?
関西支部 東京支部 函館支部 室蘭支部 釧路支部 稚内支部 苫小牧支部 旭川支部 北見支部 十勝支部
役員と事務局
名誉役員
学長、副学長
役員
会長、副会長、総務、会計、会計監査(R1.6.15現在)
支部
関西、東京、函館、室蘭、苫小牧、旭川、十勝、釧路、北見、稚内
会室
〒001-0016
札幌市北区北16条西2丁目 藤女子大学347号室
TEL&FAX 011-736-8178
E-mail:fujinomi@fujijoshi.ac.jp
2025年度
卒業生へステージ祝花と卒業証書ファイルを贈呈しました(2026.3.25)
2026年3月19日(木)「2025年度学位記授与式」が藤天使学園講堂にて開催されました。このたび晴れて卒業を迎えられた374名の学生の皆様に、藤の実会から卒業証書ファイルを贈呈するとともにステージ祝花をお届けいたしました。
また、鵜飼紅良会長より卒業生へはなむけの言葉をお贈りしました。
【日本語?日本文学科】春のオープンキャンパスが開催されました
3月21日(土)に春のオープンキャンパスが開催されました。
いよいよ受験を迎える、あるいは受験を考え始める高校生に、学科の全体像を説明するところから始まります。
学科で学べることや、入試?就職率の具体的な情報などについて説明があり、最後は学科の根幹に触れる、次のような話題でしめくくられました。
AIがどんどん発達している今だからこそ、〈人間〉を学ぶ必要があります。
目指すべき方向、行きたい方向を決めるのは、人間だからです。
矛盾に満ちた世の中での悩み?苦しみとどう向き合うのか、そうした問題に日本語、日本文学、日本文化を通して迫るのが日本語?日本文学科です。
続いて、在学生によるキャンパスライフの紹介がありました。
ゼミという少人数授業で、学生自身がプレゼンテーション用に作成した資料などを見せ、「ここが考察のおもしろいところです!」と学生の視点から研究の醍醐味が語られました。
教職課程や日本語教員養成課程での活動の様子などにも触れていて、ここでの学生の紹介を通して資格に興味を持ったという参加者もいました。
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卒業研究
卒業研究の紹介
2025年度
過年度分
2025年度英語文化学科卒業研究題目
■文学?文化専修
The Effectiveness of Collaborative Learning in dafabet888经典娱乐场,dafabet888官网 Language Education
A Study of Harry Potter
Identity Disintegration in Psychological Thrillers: A Psychoanalytic and Cinematic Approach
Examining the Relationship between Justice and Racism in A Time to Kill
The Violence of Neoliberal Ideology and Class Conflict in Bong Joon-ho's Films
A Study of Identity Construction in Transgender Films
Beyond Gender Boundaries: A Diachronic Analysis of Gender in Disney Princess Films
Disney Princesses and Patriarchy
Moana
Parent-Child Relationship in Har...
過年度分
2024年度
2023年度
2022年度
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情報公開
藤女子大学は、公的な教育機関として社会に対する説明責任を果たすと共に、教育の質向上の観点から、学校教育法施行規則等の一部を改正する省令(平成22年文部科学省令第15号)に基づき、次に掲げる大学の情報を公開しています。
Ⅰ.教育情報
Ⅱ.その他の情報
Ⅲ.財務...
日本語教員養成課程の学生が台湾で日本語教育実習を行いました
本学日本語教員養成課程の学生7名が、3月8日(日)から15日(日)まで台湾に滞在し、日本語教育実習を行いました。5名が台北近くの天主教輔仁大学で、2名が高雄の文藻外語大学で教壇実習の機会を得ました。なお、文藻外語大学での実習は今回が初めてとなります。
両大学において、各学生が2コマ以上の教壇実習の機会をいただいたほか、授業見学や現地学生との交流の場もご用意いただきました。また、実習に際しては具体的かつ丁寧なご指導を賜りました。これまで学んできた内容を実践に活かす貴重な経験となり、学生にとって大きな学びにつながったものと考えております。
本学の海外日本語教育実習プログラムは、今年で20年目を迎えます。ご協力いただきました天主教輔仁大学日本語文学系および文藻外語大学日本語文系の皆様に、厚く御礼申し上げます。また、本プログラムは国際交流基金「日本語パートナーズ派遣プログラム(大学連携インターン)」として実施しており、長年にわたりご支援を賜りました国際交流基金にも深く感謝申し上げます。
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本学学生が「HAPPY WOMAN」プロジェクトに参加!
3月8日は「国際女性デー」でした。
女性の権利?平等?社会参加の状況を問い直し、社会を変えるための行動につなげようとするこの特別な日にちなんで、毎年3月には国内外で様々なイベントが行われています。
北海道でも3月20日春分の日に、チカホ(北3条交差点広場)で「HAPPY WOMAN」プロジェクトが開催され、文学部文化総合学科の学生3名が登壇し、発表を行いました。
今年のテーマは「Period to Future~生理から考える私たちの未来~」。
国際女性デーのシンボルであるミモザの鮮やかな黄色に包まれた会場で、学生たちは「女性の生理」という身近でありながら社会的課題とも深く関わるテーマに向き合い、未来に向けた提言を発信しました。
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